artist

p ホタルギグがサポートするアーティスト。

◆junko with S.B.A.B. -ジュンコウィズエスビーエービー-

junkosbab
◆Member / junko (Vo),砂掛康浩 (Gt),砂掛裕史朗 (Ds),
渡辺ショータ (Pf)宮前博臣 (T.Sx),長瀬良司 (Tp),大村守弘 (Ba)

junkosbab

junko with S.B.A.B. -ジュンコウィズエスビーエービー-

名古屋を中心に活動するジャズボーカリスト“junko”を“S.B.A.B.”がフィーチャーした7人編成のアコースティックジャズバンド。アレンジャーでもあり、バンドリーダー砂掛康浩と兄・裕史朗と共にハリウッドで音楽を学び、現在は東海地区を拠点にジャズをはじめ様々なフィールドで活躍。S.B.Bこと「Sakake Brothers with The Band(S.B.B)」ではBMG JAPANからのコンピレーションアルバムや、3枚のオリジナルアルバムをリリースし、2009年より新たなるプロジェクト「Sakake Brothers with the Acoustic Band(S.B.A.B)」を始動。また、メンバーもそれぞれ名古屋を中心に各地のジャズライブハウス、ホール等で活動。

jazznomori

スタジオジブリ作品の名曲をジャズで聴く

JAZZの森 -GHIBLI×JAZZ-

1. やさしさに包まれたなら(「魔女の宅急便」より)
2. 風のとおり道(「となりのトトロ」より)
3. 君をのせて(「天空の城ラピュタ」より)
4. テルーの唄(「ゲド戦記」より)
5. ナウシカ・レクイエム(「風の谷のナウシカ」より)
6. さんぽ(「となりのトトロ」より)
7. ハトと少年(「天空の城ラピュタ」より)
8. 時には昔の話を(「紅の豚」より)
9. となりのトトロ(「となりのトトロ」より)
10. いつも何度でも -live recording- (「千と千尋の神隠し」より)

2011年10月16日に愛知県芸術劇場大リハーサル室にてホタルギグ企画により開催されたジブリとジャズとアートの祭典「JAZZの森 -ジブリジャズ-」。この企画で「ジャズ」となった砂掛康浩アレンジによるスタジオジブリ作品の名曲が、ホタルギグよりCDとなってついに発売!! スペシャルボーナストラックとしてコンサートの最後に演奏された「いつも何度でも」をライブ録音で収録!!オシャレで温かなアコースティックサウンドと幻想的にジャズアレンジされた名曲たちを是非お楽しみください。

◆2012年4月1日にホタルギグweb、Amazon、iTunes Store等で一般発売予定!!◆

kara50  
◆junko Quartet -ジュンコカルテット-

jq
◆Member / junko (vo) 林祐市 (Pf) 大村守弘 (Ba) 河村亮 (Dr)

web

jq

junko Quartet -ジュンコカルテット-

名古屋を中心に活動するジャズバンド。2009年結成。チャーミングな印象を与えつつも、確かな歌唱力を持つボーカルjunkoをリーダーとし、メンバーは、北欧系ピアノトリオ[TRISPACE]でも活躍するピアノ林祐市、安定した低音でバンドを支えるベース大村守弘、繊細なドラミングで聞くものを魅了するドラム河村亮。バンドアレンジしたジャズスタンダードやポップスナンバーに加え、独特の空気感のあるオリジナルナンバーを持つ。ライブハウスのみならずプラネタリウムやダンスホール等での自主企画コンサートは毎回好評を得ており、そこで繰り広げられる独自の演出・ライブパフォーマンスは話題を呼んでいる。2010.7.14待望の1stアルバム「Across The Stars」をリリース。

jqcd

junko Quartet 1st Album

Accross The Stars」-アクロス・ザ・スターズ-

1. Smile(Charlie Chaplin/John Turner, Geoffrey Parsons)
2. Across The Stars(Yuichi Hayashi/junko)
3. Let’s Fall In Love (Harold Arlen/Ted Koehler)
4. I Dream Of You (Yuichi Hayashi/junko)
5. I’ve Got Just About Everything (Bob Dorough)
6. Cinnamon (Yuichi Hayashi/junko)
7. In The Wee Small Hours Of The Morning (Dave Mann/Bob Hilliard)

◆Amazonより購入はコチラ。また全国のタワーレコード、HMV等でもお買い求めで頂けます。

kara50  
◆原智彦 -ハポン劇場project-

hara

web

haratomohiko

1946年、長野県に生まれる。20代より美術活動、1970年県美術館にて「ゴミ」を出品。大問題となる。
その時応援にかけつけた岩田信市氏と以後、原告として「ゴミ裁判」、「頭脳戦線」、「ロックオペラ」、「名古屋市長選」等、行動を共にする。
1976年、大須に移り住む。1978年、寺山修司氏も参加した「大須大道町人祭」を実行委員長として立ち上げる。
1979年、岩田氏と共にロック歌舞伎「スーパー一座」結成。座長をつとめ、一座の全作品に役者の中心として出演する。一座はヨーロッパにて230回もの公演を行い、国内では夏「大須オペラ」冬「大須師走歌舞伎」(それぞれ1ヶ月公演)を中心に歌舞伎とオペラをこなし、名古屋で最も親しまれ、その夏・冬の公演は風物詩とさえなった。
そして2008年、十六夜・清心「月現薊双葉」「御贔屓勧進帳」を最後の公演に30年に渡るのスーパー一座の活動に終止符を打つ。

近年より、歌舞伎役者を通して得た、身体(伝統力)を自在に操るユニークなオリジナルダンスパフォーマンスや、国内外の豊富な舞台経験を活かしたワークショップ、美術家・音楽家とのコラボレーション等も「HAIKAI」シリーズとして精力的に行っている。

2007年より自身の開く「すり足・演劇教室」では、身に付けた伝統力を元に、人間の身体にある中心軸を身につけ、まっすぐ立ってまっすぐ歩く、身体の中心軸を大切にしたトレーニングを行っている。

鶴舞K・D Japonを拠点とする「ハポン劇場project」を2005年に立ち上げ、「芝居」というジャンルを超えた表現を追求し、活動を行っている。
2005年「姥捨」、2007年「北斎とお栄」、2008年「人喰★サーカス」、 2009年「草枕」、 同年冬、ハポン劇場project西尾劇場公演「ダンス・タンス・ダンス」は多くの西尾市民の皆様と共に大成功を収める。 2010年「姥捨」の再演、インドネシア公演を成功させ、冬には豊田の世界的に活動するバンド「TURTLE ISLAND」とともにパンク歌舞伎「マクベス」の上演する。